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2009年12月28日

そよ風年末企画『凛として愛』(泉水隆一監督)上映会≪動画有≫

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『凛として愛』
明治開国以来、武器を持って戦い続けてきた日本人の歴史。
教科書に載っていない真実の歴史がこの映画にはあります。

上映後、この映画の監督・泉水隆一氏と「日本の心を伝える会」会長の小名木善行氏が登壇。(司会は「そよ風」の片岡ひかるさん)
泉水監督は、「日本人は古来より国難には天皇を中心に武器を取って戦ってきたことを思い出さなければならない。」、
「靖国神社は感謝するではなく、自分も後に続いて戦うと決意を誓う場である。」と熱く語られました。

また小名木氏は、苛烈な欧米の植民地支配を失わせしめたことによって、日本は大東亜戦争に勝利したことを意識しなければ、と述べられていました。

靖国神社でさえ二日間しか上映出来なかったこの作品。
泉水監督の、「よく言われているような、中韓からの圧力からではなく、靖国に関わる保守陣営からの申し入れでそうなった。」とのお話には、ちょっと驚きました。

この映画を九段会館の大ホールでの上映にこぎつけた、
日本女性の会「そよ風」さん、ありがとうございました。


公式サイト→日本女性の会「そよ風」

公式サイト→「日本の心を伝える会」


『凛として愛』
日本よ 陽はまた昇る
祖国 日本を防衛するために 陸 海 空に散華された方々に
私たちは誇りと 叡智をこの胸に抱き 凛として愛を 捧げる
それがあって 初めて日本の 新しい時代が始まる                  続きを読む
posted by 真 at 21:47| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月14日

『ウイグルから来た少年』佐野伸寿監督/渋谷アップリンク

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『ウイグルから来た少年』
中国・新疆ウイグル自治区(東トルキスタン)から逃げてきたウイグル人の少年アユブは、建設途中で打ち捨てられた廃屋で、カザフ人の少年カエサルとロシア人の少女マーサと共に兄弟のように暮らしていた。ある日、廃屋の管理人でチンピラのブラートが、「良い話がある」とアユブを訪ねて来る。アユブは「捕えられた母親を助け出す」という約束を信じ、大人たちの思惑によって自爆攻撃者に仕立て上げられ、破滅への道を静かに進んでいく。

『ウイグルから来た少年』公式サイト



佐野監督撮影のドキュメンタリーもあります


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posted by 真 at 16:51| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月24日

映画『チェスト!』観てきました!

昨夕、「チェスト!」観て来ました。

良い映画でした。
なんだか忘れていたことを、沢山思いださせてくれました。
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ラベル:邦画
posted by 真 at 19:55| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月22日

邦画『チェスト』を観よう!

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映画『チェスト』が絶賛上映中です。

実は、撮影したカメラマンの方にお勧めを受けていました。

急ぎ公式サイトへ飛ぼう!(手抜きと言わないで〜)

『チェスト』公式サイト→http://chesuto.com/story.html

皆様、よろしくお願い致します。

m(_ _)m


posted by 真 at 20:46| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月09日

『厨房で逢いましょう』(06独ス映画)

久ぶりに映画館で映画を観ました

先輩に言われて行ってみて納得

役者をやっていて良かった〜と元気と勇気をいただきました

大規模なセットもCGもいらない
良い脚本と、人間がキチンと存在してればいいのだな〜、と


あと二日、今月11日(金)までらしいのですが、ぜひお薦め

飯田橋ギンレイホール
http://www.ginreihall.com/

『厨房で逢いましょう』
http://www.chubo.jp/
ラベル:映画
posted by 真 at 20:41| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月04日

『チャーリーとチョコレート工場』

今日はせっかくの休みだったのに、
起きたら昼だった。夜更かしのせいだ。
こんな日はだらだらと映画でも観るに限る。
というわけで、
『チャーリーとチョコレート工場』(ティム・バートン監督)
観て、泣いておりました。
涙腺緩んでないか。コレ。



続きもどうぞ。_)m
ラベル:映画 洋画
posted by 真 at 00:25| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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